スラムダンク (19)
スラムダンク (19)
井上 雄彦

定価: ¥ 410
販売価格: ¥ 410
人気ランキング: 77833位
おすすめ度:
発売日: 1994-07
発売元: 集英社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
井上 雄彦

定価: ¥ 410
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発売日: 1994-07
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究極のバスケ漫画
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。
まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。
福田
名作スポーツ漫画「スラムダンク」。不純な動機でバスケットを始める主人公、桜木花道の成長を描いた作品です。チームの仲間から不良仲間、対戦相手の面々とも個性だった名脇役の面白さ、井上氏の丁寧なのに独特な迫力のある画、破天荒な主人公と美男子、流川との確執など面白さ満点でたちまち大人気漫画になりました。この連載がはじまってからは日本各地で中学校、高校においてバスケットボール部員が増えるなど影響力のほどは計りしれないものでした。そのスラムダンクの本巻では陵南戦26対32で前半が終了。湘北は6点のリードを許していた。福田に実力差を見せつけられる桜木花道、そして前半の得点2点のエース・流川。押さえられ気味の湘北の勝負は、残り後半20分